昨年8月頃にPCパーツ一式(電源、ケース以外)を買ってから、ようやく電源も新しく買いました。
まー、今も昔のパーツで動かしているから、いるかいらないかずっと悩んでいたので、こんなに時間がかかってしまった。
RTX5090使ってて、気がかりではあったので、肩の荷が下りるような気持ち。
変換ケーブルで電源供給しているから、それでいいのか?ってずっと思ってた。
最初に買おうしてたのはこれではなく、RM1000x ShiftとかCorsairのケース側面からケーブルが抜き差しできるものが気になっていた。
でもなぁ……。
電源を新しくしたい理由の一番が、RTX5090を燃やしたくない()ということなので……。
なーんか、どうにもこうにも踏ん切りつかない。
ASUS製だっけ?
それには温度センサーというか、GPUと電源の最上位モデルを組み合わせてモニタリングだかなんだかできるのがあるらしい。
(適当)
いや、どうせ買わないというか、買えない。
あー、そこまでしないとダメなんか?
うわー、どうするよーって。
ただ、ただ、時間が過ぎる。
で、ASRockだよ。
え?ASRockの電源に温度センサー搭載してるって?
はえー。
そんなんあったんかよ!!
もっと宣伝して?
アピールしてください。
気づきませんでした。
それでも、それでも、まだまだ買いませんでした……。
あるのはわかったけど、買うか買わないか。
買おうか買うまいか。
悩んだね。
その時点では今回購入した機種は未発売。
80PLUS認証のゴールドの製品はあった。
それと、最上位モデルなのかな。
ただ、それは5万円超え。
うーん、そこまでか?そこまでなのか?
怯んだ。
手が出せない。
SL-1200G
これ……か?
これ買うしかないのか?
約2万5千円だけど……。
なぜだか、食指が動かない。
悶々としていた。
そうしてると。
めでたく?2月にSL-1200Pが発売されたというわけ。
まー、これか。
どうやら、自分の琴線に触れるのはコレだったようだ。
不思議なもんだ。
お値段3万8千円。
は?
改めて考えると高いな、おい。
ま、ポイント考慮するともうちょい安かったから、買っちった。
とはいえ、支払うのはその値段なわけで、結構奮発した気分。
あー、値段は高いし、まだ組んでないけど、後悔はないな。
そうだろ?(確認)
1000Wのモデルでも良かったけど、そっちは12V-2×6 ケーブルが一本のみ。
1200Wになると、2本付属するということ。
あれ?
これは書いている今、気づいたけど自分が買った時の値段差が4千円くらいだったことを考えると1000Wモデル選ぶ理由がなかったわ。
将来的にGPU二台載せることを考えただけで、2本接続できたほうが嬉しいくらいにしか思ってなかった。
うん、とてもいい。
(たぶんね)
あと、5万円台のお値段するモデルでは本体サイズが一回り大きいのよね。
(一回りというか、ちょっと長いのか 150x150x85 → 180x150x85)
使っているPCケースとしては載せられはするだろうけど、ちょっと考えものと。
サイズが気になったから、スルーしちゃった。
80PLUS認証のTitaniumも気にはなったよね。
でもでも、このPlatinum電源でも奮発したんだからね!!
ふぅ。
さて、というわけで、組み込むのが楽しみだな。

電源の良し悪しは中々判断はつかないけども、温度センサー搭載はわかりやすく、自分を説得するのにも役立ったよね。
(安全対策に必要でしょ?)
(買いなさい。)
(はい)
(自己と対話)
![ASRock(アスロック) PC電源 Steel Legend 1200w Platinum ブラック SL-1200P [1200W /ATX /Cybenetics Platinum /80PLUS Platinum] SL1200P](https://i0.wp.com/thumbnail.image.rakuten.co.jp/%400_mall/dtc/cabinet/mc5250/2625049.jpg?resize=128%2C128&ssl=1)

コメント